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日本トップクラスの補正法
立川巻爪補正院
完全予約制
初回の方1日限定3名まで
爪が厚く変形して
お悩みの方!
あきらめないで
ください!
痛くない
安心・安全の
巻き爪ケア
世界
特許
巻き爪
陥入爪

院長 宮竹 晃史
ペディグラス足爪補正士

の技術
の専門店
どん な厚い爪も
お任せください!
当院の施術を受けて改善された方の喜びの声です

歩くたびに痛かった親指が一回目から痛みが取れて、毎日がラクに過ごせています。切ったりしないやり方で、全然痛くないので安心して受けることが出来ました!
※クライアント様の感想であり効果効能を保証するものではありません。
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ずっと痛かっ た巻き爪が初回からまったく痛みを感じずに過ごせています!病院に通っても良くならなかったのに、一回目から効果を実感できるのに驚きです。
※クライアント様の感想であり効果効能を保証するものではありません。
きっとあなたの症状もこの方たちと同じように改善に向かいます。
そのためにもまずはあなたが苦しんでいる厚い爪(爪甲鉤彎症)について理解しておく必要があります。
厚い爪(爪甲鉤彎症)とは?
圧倒的に女性が多い!
爪甲鉤彎症(そうこうこうわんしょう)
爪甲鉤彎症とは、爪が何重にも重なり分厚い状態になることで、多くは足の親指に起こります。外観は牡蛎の殻のようだったり、山羊の角状に反り返ったりします。男女の年齢比率でみると年齢が上がるにつれ増えていきますが、圧倒的に女性に多い症状だとわかります。 見た目を気にして人に相談できずにいたり、巻き爪や陥入爪と違い痛みがない人もいるので長期間放置されるケースが多く、症状が悪化してから来院される方が多数いらっしゃいます。


日経ヘルスが2010年に実施した調査によると「足や足裏にトラブルがある?」という質問に対して「ある」と回答した方は96.9%でした。
また、インターネット調査会社「マイボイスコム」が2015年に実施した調査結果によると「ここ2~3年で何らかの足の悩み・トラブルがあった人は全体の7割弱。」であったという報告もあります。(回答者数11,607名)
このように、足のトラブルに関する悩みを抱えている方は統計的にも多く、仮に日本の人口を1億2千万とし、そのうち足に悩みを抱える人が70%あると想定した場合、日本だけで8400万の人がいる事になります。
どうして爪が厚くなるの?
厚い爪の原因は?
爪を抜いたり、短く切りすぎたり、ヒールのある靴などの理由で足先の皮膚が盛り上がり爪が伸びるのを妨げているから。

図のB、Cのように爪甲がなかったり、極端に短い状態だと足趾の先端を押えることができなきなり、足趾の先端が隆起して爪の伸びるのを妨げるようになります。 その結果、爪はまっすぐに伸びることができずに、厚みが増しどんどん肥厚してくるのです。
当院の肥厚爪ケアは
なぜ?その場で痛みが
とれて、根本改善を
目指せるのか?
足の親指の爪が根元から伸びだして趾先端に達するまでの期間はおよそ1年間必要になります。 その1年間の間に普通に生活していれば趾先端は盛り上がってしまいますが、立川巻爪補正院では初回に肥厚した部分を削り、テープで趾先端の皮膚を固定し先端が隆起してくるのを妨ぐようにします。(テープは毎日貼りかえる必要があります) テープの貼り方をアドバイスさせて頂き、月に1回のメンテナンスをしながら徹底してサポートします。 その結果、爪はまっすぐに伸びることが出来てキレイな状態になっていきます。

一回目から痛みが
引いたとのお声が続々!
再発させないためには
定期的なケアが必要です

当院では初回から痛みが取れたとのお声を多くいただいております。
理由として、たった1回の施術で肥厚した爪をカットすることで、それまで爪が食い込むことによって生じていた痛みを解消していくことが可能だからです。
ただし、痛みが再発しないように対策するためには、ある程度の施術期間が必要になります。
来院頻度は月に1回程度で、たくさんご来院頂くというよりも定期的に検査をさせて頂き、再発しないように徹底して予防をすることが肥厚爪ケアでは最も大切です。
あくまで目安として肥厚爪の施術期間は1~2年前後ぐらいです。
初回の施術時間は検査等に時間がかかりますので1時間前後のお時間を頂いております。
できるだけお客様に負担がかからないよう迅速に根本改善を目指します。
その結果、多くのお客様方を改善に向かうお手伝いをさせて頂くことができました。



